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姫路市職員を現行犯逮捕=覚せい剤所持容疑-兵庫県警(時事通信)

 自宅に覚せい剤を所持していたとして、兵庫県警川西署は24日までに、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で、同県姫路市家島事務所主事、坂本秀樹容疑者(34)=大阪市淀川区西中島=を現行犯逮捕した。
 逮捕容疑は、5日午前8時ごろ、自宅に覚せい剤約1グラムを所持していた疑い。
 同署によると、容疑を認め「友人に勧められて約2年前から始めた。ネットを通じて購入し、これまで100回ぐらい使った」などと供述しているという。4日にも自宅で使用した疑いがあり、同署は入手ルートなどを調べている。 

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就任2年目、バトルに明け暮れた1年 橋下徹・大阪府知事の次の相手は誰か?(産経新聞)

 関西3空港をめぐる問題で「伊丹空港の廃港」を持ち出したり、大阪ワールドトレードセンター(WTC)ビルへの庁舎移転条例案を繰り返し提出するなど、何かと話題の多かった大阪府の橋下徹知事。平成20年2月の就任からまもなく丸2年となるが、知事2年目となった平成21年も、地域主権、庁舎移転、空港問題などと、話題や相手を変えながら次々と“バトル”を繰り返した。さまざまな相手に議論を挑み続けた1年を振り返った。(河居貴司)

 ■国はぼったくりバー

 橋下知事が21年、やり玉にあげることが多かった一番手は「国」と「霞が関」だ。特に、国の直轄公共事業費の地方負担金をめぐってはこだわりをみせ、今年3月に、政府の地方分権改革推進委員会に出席した際は、負担金の内訳が示されない国の支払い要求について「ぼったくりバーのようなもの」とまで述べ、痛烈に批判した。

 「国の直轄事業が『地方の利益のためだ』というなら、事業を地方に委ねてほしい」と訴える橋下知事は政権交代後も、総務省顧問に就任。国と地方の問題について積極的な発言を繰り返した。

 民主党政権に対しては評価することもある半面、厳しい指摘をすることもある。民主党マニフェスト(政権公約)は支持を表明したが、政権の動きには注文をつけることも少なくない。

 例えば「子ども手当」や新型インフルエンザの予防接種などをめぐる地方負担については「地方側と何の協議もなく、一方的に負担を押しつけている」などと批判。「これでは自民、公明の政権よりひどい」と述べたこともあった。

 ■石原知事、平松市長も

 また、5月には環境問題をめぐって、東京都との石原慎太郎都知事に抗議の手紙を送付している。

 きっかけは石原知事が4月の記者会見で「大阪行ってごらんなさい。空気もっと悪いですから」などと述べたこと。手紙は、大阪の大気状況が大幅に改善されているという内容で、二酸化窒素(NO2)削減の環境基準達成率が平成20年度以前から東京より大阪の方が優れていることを示すデータを添付。この経緯について橋下知事は「府の考えと違っており、こちらの真意を伝えようとすぐに手紙を出した」と話した。

 一方、大阪市3セクで破綻したWTCビルを府が購入する流れのなかでは協力関係にある大阪市の平松邦夫市長とも2月、地方分権をめぐるシンポジウムでこんなやりとりをしたことがある。

 府が大阪市と堺市の政令市を外して補助金支出などをする差等補助の問題を取り上げ「同じ府民税を納めながら、堺とあわせ300万人を超える人が差別を受けている」と平松市長が追及すると、橋下知事が「本当は差等補助なんてやりたくない。でもどこに財源があるんですか」とヒートアップ。

 大阪市の改革に話題を変え「『市の改革は完全に止まった』と聞いている」と指摘し、「平松市長のもとでプロジェクトチーム(PT)長をやらせてもらったら抜群のことができる」と言い切った。

 ■府職員も、府議会も

 一方、橋下知事の怒りの矛先が府職員に及ぶことも少なくない。10月には職員から受けたメールについて「物言いが非常識」として、この職員を厳重注意にするという事態も起きた。

 きっかけは、知事が全職員に送ったメール。府幹部の議会答弁を問題視した内容だったが、これに対し、ある女性職員が反発。「愚痴は自分のブログでしてほしい」などと苦情のメール返信をしたが、これに橋下知事が激怒した。「組織のトップに対する物言いとして逸脱している」。

 府議会との激しい対決もあった。2月議会で否決されたのにもかかわらず、橋下知事は9月議会で、WTCビルへの本庁舎の移転条例案とビル購入案を提案。2月議会の否決直後にはいったん「ノーサイドです」と発言したが、9月議会でリベンジを目指して再提案。否決されたら知事を辞職し、再選出馬にのぞむことまでにおわせた。

 実際、9月議会は紛糾。採決が行われる予定だった10月26日は徹夜の協議をしても調整がつかず、最後は記名投票で決めることに。翌日までずれこんだ本会議では、移転条例案は否決されたものの、購入案は可決。本庁舎として移転することはできないが、WTCビルを買い取ることには同意がえられた。

 結局、9月議会は1勝1敗。議会後の橋下知事はさっそく「ゴールは本庁舎移転」とコメント。2度の移転案否決にめげず、さっそく3度目の挑戦を宣言した。

 ■「打倒!兵庫」

 関西国際、大阪(伊丹)、神戸の3空港の将来のあり方をめぐっては兵庫県の井戸敏三知事と真っ向対立して周囲をひやひやさせている。

 12月中旬に関係自治体や地元経済界が集まって開かれた3空港懇談会でも、伊丹廃港を訴える橋下知事は、3つの空港を活用するべきだという案について「外の世界を意識しない竜宮城的な議論」などと懇談会のあり方を批判。これに兵庫の井戸知事が「3空港をうまく活用すれば需要はもっと増える。(伊丹空港を縮小するというような)負け犬の論理を展開する必要はない」と応酬した。

 懇談会後も橋下知事は「井戸知事からは、大阪府が作った空港の需要予測のデータが『信用できない』と指摘され『府の能力が低い』とまで言われた」と怒りが収まらない雰囲気。

 「兵庫が今後の議論のターゲット」と宣戦布告したうえで、近くにいた府の担当職員に「打倒、兵庫。木っ端みじんに打ち砕け」とはっぱをかけた。

 次々と相手を変えながらバトルを繰り返す橋下知事。府幹部の一人は「けんかをふっかける相手をいつも、探しているように思えるときもある」と打ち明ける。22年の相手は誰なのか。関係者たちもやきもきしながら、知事の動向をうかがっている。

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私学共済年金者連盟事務所に拳銃強盗(産経新聞)

 22日午後4時50分ごろ、東京都文京区湯島のビル2階にある「全国私学共済年金者連盟」事務所に男が押し入り、拳銃のようなものを突き出し、「手を挙げろ、伏せろ、金を出せ」と脅した。女性事務員が金庫から取り出した現金約100万円を差し出すと、男は金を奪って逃走した。事務所内には事務員の男女5人がいたが、けがはなかった。警視庁本富士署は強盗事件として捜査している。

 本富士署の調べでは、男は30~40歳ぐらい、身長約170センチで黒っぽい上下の服に黒いニット帽姿だった。

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両陛下、ご一家でミニSL=結婚50年「こどもの国」-横浜(時事通信)

 ご結婚50年を機に横浜市青葉区の自然公園「こどもの国」をご一家で訪れた天皇、皇后両陛下は19日午後、園内にある「ミニSL」に乗車するなどし、好天に恵まれた一日を楽しまれた。
 ミニSLには両陛下を先頭に皇太子ご夫妻、秋篠宮ご一家、黒田清子さん夫妻が乗り込み、コースを一周。一般客に笑顔で手を振っていた。
 ご一家はまた、園内のビジターセンター前で越冬する虫を観察。虫をつかもうとする悠仁さまに、皇后さまが「しっかりお手々に持たないと」と話し掛ける場面も見られた。 

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【中医協】ニコチン依存症管理料継続へ(医療介護CBニュース)

【中医協】ニコチン依存症管理料継続へ(医療介護CBニュース)

 中央社会保険医療協議会(中医協)の診療報酬基本問題小委員会(委員長=遠藤久夫・学習院大経済学部教授)は12月16日、2006年度に新設された「ニコチン依存症管理料」について、効果の検証を行いながら来年度診療報酬改定でも評価を継続する方向で合意した。

 ニコチン依存症管理料は、ニコチン依存症が疾病であるとの位置付けが確立したことを踏まえ、06年度の診療報酬改定で新設されたもので、ニコチン依存症と診断された患者のうち禁煙の希望がある人に対する一定期間の禁煙指導について評価を行う。初回が230点、2-4回目は184点、5回目は180点。
 新設に当たっては、保険導入の効果に係る検証を通じて、禁煙指導に国民の保険料財源を充当することに関し、さらなる国民的なコンセンサスの形成に努めることとされ、昨年度の報酬改定の議論では、効果などについて実態を把握し、引き続き検討することとされていた。

 基本小委で厚生労働省保険局の佐藤敏信医療課長は、「(検証)結果だけ見ると、ある程度うまくいっている」との認識を示した上で、引き続き評価を行うことをどう考えるかと論点を提示。

 これに対し、支払側の北村光一委員(日本経団連社会保障委員会医療改革部会長代理)は、「公的な健康保険料の財源を使うこと自体、疑問を感じている」と述べ、今後も一定の追跡調査を継続することを求め、高橋健二委員(全日本海員組合中央執行委員)も、調査を継続するなどの慎重な対応を求めた。
 一方、診療側の鈴木邦彦委員(茨城県医師会理事)は「非常に有効だった」との認識を示し、評価の継続を要望した。
 遠藤委員長は「検証を続けながら現行ルールで適応していこうということだろう」とまとめた上で、補足として、たばこをやめたいと思っていてもやめられないのは病気との認識から、あくまでも病気の治療として医療保険の適用になっていることを説明した。


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元厚生次官ら連続殺傷 2回公判(11) 「私は君が心配なんです」鑑定医を“鑑定”する被告(産経新聞)

元厚生次官ら連続殺傷 2回公判(11) 「私は君が心配なんです」鑑定医を“鑑定”する被告(産経新聞)

 《小泉毅被告(47)の精神鑑定を行った獨協医大越谷病院の井原裕教授への証人尋問が続いている。自ら井原教授に質問する機会を得た小泉被告は、一字一句確認するような口調で、質問を投げかけている。井原教授は苦笑混じりに答える》

 被告「君の『イライラ事件』の中で、印象に残ったのは、君は『母親が心配している。何か伝えたいことは』と私に質問しましたね?」

 証人「かもしれませんね」

 被告「私が『伝えたいことがあっても、精神鑑定医には言わない。弁護士に言う』と答えたら、君は怒りを押し殺した口調で『どんどん弁護士に言えばいい』と憤りましたね?」

 証人「弁護士との信頼関係の証し、と受け止めましたよ」

 被告「君は、私から信用されていないことが、そんなに悔しかったのですか」

 証人「私も長く精神鑑定をしてますけど、被鑑定人に信頼されたことなんか、1回もありませんよ」

 《苦笑いを浮かべる井原教授。法廷にも失笑が広がる》

 被告「米軍の精神科医が銃を乱射して人を殺しました。精神科医が、ミイラ取りがミイラになることはあるのですか? 井原君は大丈夫なのか、という質問です」

 証人「…大丈夫です」

 被告「私は君が心配なんです。面接中に異常な行動が多かったから。うつむいて薄ら笑いをしてみたり、怒ったような表情をしてみたり」

 裁判長「あなたがそう見えた、というだけですね」

 《精神鑑定医を小ばかにしたような質問を続ける小泉被告を、伝田喜久裁判長がたしなめる》

 被告「じゃあ、別の質問をします。統合失調症に関する質問は、あまりに幼稚と思いませんか。何を答えれば、正常か異常かが、すぐに分かる質問でした。答える方がコントロールできると思いませんか?」

 証人「精神鑑定の定石の一つなので、念のためやったんです。お決まりでね」

 《ここで、また小泉被告が質問を変え、大きな声で井原教授に問いかけた》

 被告「ところで、君は犬を飼ったことがありますか?」

 《法廷には、さざ波のように苦笑が広がる》

 裁判長「…ちなみに、ありますか?」

 証人「飼ったことはありますよ。だけど、いろいろ世話も大変でね。元の飼い主のところに戻しました」

 被告「君にとっての飼い犬とは、どういう存在ですか?」

 裁判長「精神鑑定と関係ないよ」

 《質問は何度も脱線し、その都度、伝田裁判長が軌道修正を図る》

 被告「君は『社会への不満がある』と言うが、君にとっての社会への不満とは何ですか?」

 証人「私も社会にはいろいろ不満はありますけど、ここはそれをしゃべる場ではありませんから」

 被告「どういう意味で、鑑定書に『社会への不満』と書いているのか聞いている」

 《ここで、小泉被告が“演説”を始めた》

 被告「なぜ、こういう質問をするか。『社会への不満』と書いてあるから。私のことを理解していない証拠だ。私は、社会への不満は全くない。そういう漠然としたものに不満はないし、興味すらない」

 「私は具体的な事件や事故には、興味を持ったり、時には憤りを感じたりすることはある。なぜ、具体的な事件・事故を、社会という漠然としたものにすり替えるのか。私にはそういう発想はない。何も答えになっていない。私はどんなことに対しても答えを出したい人間なんです。私は、人生ですべてのことに自分で答えを出してきた。今回の事件は、その答えの一つです」

 《精神鑑定書などに「社会への不満が動機」と記述されていることが、小泉被告には我慢ならないようだ。小泉被告の“演説”はさらに続く》

 被告「挫折をしたというが、どういう意味ですか。君は一般論として、大学中退を挫折ととらえるのか?」

 「私は大学で、授業に出ず中退したが、自分の人生にとって、大学は一番楽しい時代だった。それを挫折というのか?」

 「(勤務先の)会社が変わるとなぜ挫折なのですか? 会社を変わるたび、給料が上がったのは挫折ではない」

 《「挫折」の定義にこだわる小泉被告。井原教授はうんざりした様子ながら、質問にはきちんと答えた》

 証人「…結局これらのすべてが、小泉さんの中で建設的にとらえられている。これを挫折としないのは、小泉さんのポジティブ・シンキング、前向き志向なのだと思いますよ」

 被告「鑑定書の中に、社会に対して怒り、殺意を持ったとあるけど、君は私の調書や、両親への手紙をすべて読んだのではなかったのですか?」

 《井原教授は「ええ」と答えた》

 被告「だったら、私が何に対して怒りや憎しみを感じているのか、分かるはずです。だから、精神鑑定をいい加減にやっている、片手間にやっているという、さっきの話に戻るんです! 世間への不満表明と鑑定書に書いていること自体、私を何も理解していない!」

 《ここで、検察官が小泉被告の質問の仕方について伝田裁判長に異議を唱えた。それを受け、裁判長も小泉被告をたしなめる》

 裁判長「1時間取ってますけど、時間も押してくるから、簡潔に質問だけして」

 《小泉被告は再び質問を始めた。井原教授をにらみつけるように、質問を次々と浴びせかけた》

 被告「…それは、君がうそばかりつくからだ。私はあの鑑定期間中は、常に鑑定医には感情を表さないようしゃべったつもりだ」

 証人「その通り。誠実に応じていただいた小泉さんには、深く御礼申し上げたいですよ」

 《こうしたやり取りが続き、小泉被告の質問は終了。最後に弁護人がいくつかの質問をして、反対尋問は終わった。再び検察官が質問を始める》

 検察官「主尋問から、だいぶ時間もたちましたので整理いたします。まず動機の面。殺処分行政を含む、犬のことだけでは、動機の全体像は分からない?」

 証人「おっしゃる通り」

 検察官「元社会保険庁長官の方や、建設会社社長や保険会社の会長(への殺意)。こういった部分も無視できない?」

 証人「きわめて重要なことです」

 検察官「このほか、社会、表現が微妙なところですが、世間に対する、何かの不満は背景として無視できない?」

 証人「そう考えてます」

 検察官「被告の知能の高さについて。弁護人からは十分な検査がない、という問いがありましたが、検査全体を通して、知能レベルは見えるものですか」

 証人「おっしゃる通りです。今の尋問のやり取りを見ても、知恵のない人ができるものではないことは分かるでしょう…」

 《やや疲れた様子の井原教授。小泉被告は発言をメモしているのか、下を向いて机にペンを動かしている》    =(12)へ続く

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